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度数

あの、めがねをかけている人々間にときおりみられる「度数自慢」は一体なにを意味しているのだろうか。
というのは他にまかせるとして、ここではもう少しのんびりしてみる。


「ちょっとめがね貸してみ?」
めがねの度数について議論がなされたとき、このような展開に発展することがある。


異性間であればほぼ告白と同義となるこの行為も、そうでない場合もしくは「異性間友人を維持してます」の場合では「お前はそれほど度数が気になるのか」と少々いぶかしい感じになる。

しかし一方では度の合わないレンズを着装することで湾曲した世界を楽しむだけの行為であるともいえ、めがね達の間における新手のコミュニケーションなのかもしれない。



さて、めがね貸し借りな内容の今回。
とりあえず僕が思いついたのは、以下だ。


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「めがね貸して」「思ったよりよく見える」
「カード貸して」「思ったよりよくおろせる」


?
女の子が「めがね貸して」と言ったのに、めがねチェーンを付けていたばかりに!!


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「めがね貸して」と借りためがねをかけてみたら、像が逆さまになりました。



なかなか夢広がるやつ、ありそうではあるが、かなうものはあるだろうか。

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