しんきゅう

針灸師の進級試験という「おイタ」があるとする。


このとき、これで終わらせてしまったら確実に人間としてめんどうくさい方面のレッテルを貼られることになる。

だから、多少無理をしてでも何かを加えて、「サイコーだよ」や「お、うまいな」、「なんだいつもひょうきんだなお前」、「はいはい」くらいにまでは持っていきたいものである。


針灸師の進級試験、凝りに凝ってる

どうかと思うような付け足しだ。
でもやらないよりはましだろう。


針灸師の進級試験、針すなお

もう、関係しているもの(この場合、針)を含む何かを付け足すのでも、まあいい。
ただ、なにげに「もっと何かすごいことがギャグとなっているのではないか」と思わせる効果があったりする。


針灸師の進級試験会場、のろしが目印

ここまでくるとちょっといいかもしれない。
もぐさの臭いでもわかるんじゃないか。
そんな気にさせる。


針灸師の進級試験日、4月9日(シンキュー)

針灸師を目指すものを不安にさせる試験側団体の所行だ。
シンキューと読ませるのも難しいし。


針灸師の進級試験に、肩かちかちのやつを複数用意する

針を通らせないやつを用意しておき、試験の難度をあげる魂胆。
誰にメリットがあるのかは知らない。

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