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骨髄異色

「生みそずい」の「ずい」は何なのかを書こうと思ったが、既にそう思っていた人が多数で、みんなすごいなの心境。
みんな、それほど忙しくないんだなの心境。

由来は「ずいずいずっころばし」の「ずい」らしく、神髄や随一の「ずい」に通じるということで、それが意味だそう。

となると「ずいずいずっころばし」の「ずい」は何なんだという気にもなるがよくわからず、とりあえず「驚きの白さ」とでも訳できればいいのではないだろうか。


今回、不条理というか楽したい方針が取られている事については、返す言葉もない。

ただ「ごまみそずい」と続く事が、何かしらヒントになるかもしれない。

「ごまみそ、驚きの白さ」はかなりおかしいため、もう少しちゃんと考えるか。


ここは発想の転換というか、生みの親より育ての親というか、先ほどの「生みそずい」を考えよう。

「生みそずい」の「ずい」は「随」であり「髄」だった。


「ごまみそ髄」

ごまみそのプロはその技術の高さを尊ばれて「あいつは骨髄にごまみそが詰まっている」とでも比喩されたのかもしれないし、されなかったかもしれない。

それを決めるのはあなたの道徳心だ!!。

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