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戦いはほら目の前に。

最近、3DSの「パルテナの鏡」というゲームを買ったのだが、たいそう面白い。
しかし酔う。

それはよく言われている3Dに見える機能によるもの、というよりは、単純にめまぐるしく視点を変える事ができる。
それに弱くなったようだ。

思えば前にも書いた気がするが、アーマードコアというゲームも得意だったのに、酔うようになってからは1日1時間くらいしかできない。

小学生が許されたテレビゲーム時間をいやおうなく守っている状態である。


と、気づいた。
最近のゲームはクリア後のおまけも含めると50時間くらいかかるものもある。
モンハンはあれもこれも欲しい感じになるため、100時間とか、もっとかかる。

それを考えると、僕らが幼少の頃言われていた「テレビゲームは1日1時間」というのは一体、何だったのだろうか。

考えるに、お父さんとお母さんとお姉さんのみたいテレビが各7.7時間弱あったんだと思う。

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