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まるで魔法のよう。

今、「手品師が破れた新聞紙に魔法をかけるときのしぐさ」が熱い。
うそです。

ただ「魔法のかけかた」というのは結構面白そう。
国内海外を問わず、様々なかけかたがあることは想像に難くなく、それがキーとなるファンタジーもあるかも。


うそだったが、話を戻して「手品師が破れた新聞紙に魔法をかけるときのしぐさ」。

魔法とくればステッキが必須だと思うが、この件についてはその限りではないだろう。

それは、手品師が新聞紙を破る経緯の手品をしているときにはステッキを持っていないという事実があるから。
邪魔なのだろう。

それに、例えば破れた新聞紙に対してステッキを振ると、破れた新聞紙が元に戻るのと同時にステッキに花が咲いてしまう可能性もあるから、なおさらステッキによる新聞紙魔法は危険である。


という背景からだろうか。
「破れた新聞紙にかける魔法」は指を鳴らしたり指差したり、が一般的だ。

誰もが思わないだろうか。
「そんなことで魔法が使えるものか」と。

「そんなことで魔法が使えるのなら、毎朝うちのダンナは魔法がかかってるはずだわ」
「でも、かかってない」
「まっすぐ帰ってきてくれないんですもの」

なにこれ。

ともかく次回、本件のしぐさについて何か考えてみる。

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