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もみあい その2

昨日に引き続き、「もみあい」について何か考える。
包丁を持った人たちがドラマでよくやる、あれだ。


「もみあい2時間」
とりあえず考えてみた。
どうだろう。
ちょっと能力が拮抗しすぎではないだろうか。


「もみあいをしているところに、水と小麦粉を投げ入れる」
どうだろう。
コシが強くなりすぎではないだろうか。


「二人で包丁を掲げて振るものだから、何かのサインかと」
どうだろう。
そう宇宙人が話したら、申し訳なさすぎではないだろうか。


「なんか血だまりができているが、もみあいは続いている」
どうだろう。
ちょっと精力ありすぎではないだろうか。


「逃げ場のない災害から宝刀を守るために自分の体内に隠そうとしての、自己犠牲的もみあい」
どうだろう。
なんかどこかでそんなことを聞いた事があるような気がしたから書いてみた。

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