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リンケージ、ヘディングを空振り。

サッカーを嗜むチャンスを故意に逃し続けた僕にとってはあるかも知れない「ヘディングを空振り」。

どうせなら今後生きていく中で「ヘディングを放たなければならないシーン」は極力避けていきたいところではあるが、人生はどこでどうなるか分からない。

「なんか分からないけど、ここはヘディングだ!!」

サッカーではないかも知れない。
両手にアイスを持った状態で天井に設置された自爆回避スイッチを押すことがあるかもしれない。
拘束衣で身動き取れない状態で、脱出用スイッチを押す事があるかも知れない。

こうサッカー以外のことでヘディングを想像すると、何かスイッチを押す事しか思いつかない事に新鮮みを感じ、ああサッカーのボールというのはスイッチみたいなものなのかと妙に納得しながらも、何が言いたいかってそれは「ヘディングの空振りはかっこわるそう」という僕個人的なイメージ。

ということで僕が「ヘディングの空振り」をしたら、そのあとすぐ首を手で押さえながら「あー首寝違えているから振りたくなったわー」とか言う。

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