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リンケージ、はだかでカバン。

サラリーマンたるもの、風呂に入っているときに災害に見舞われたときでも、何より先に重要書類の入ったカバンを死守。
我が身の容姿どうこうよりも、カバンを避難させねばならぬ。

などと戦時中の何かを持ち出さなくなってしまうくらいに、「はだかでカバン」というシチュエーションは難しい。
あとはレディガガがモノホンで「はだかでカバン」をやってくれるかどうか。

あるいは「お父さんが来ちゃった!!。はやくベランダから脱出して!!」みたいなやつ。
心臓音が個人識別に使われているカバンで、そのマイクが弱くなってしまったため、はだかでカバンを抱くしか鍵を開ける方法がないというのもあるかもしれないいやないか。

上着を脱がさずにYシャツのみを脱がす隠し芸を持っている後輩がいたらどうなるか。
おしい。
上着とネクタイは残るので、はだかとは言いにくい。

「あっ、ネクタイピンが胸毛にからめられている!!」

これは、はだかどうこうよりも後輩の仕事へ対する態度を誉めるべきだ。


「なんか、散歩中の犬がリュックを背負わされている」
これはかなり「はだかでカバン」だ。

ただ、自分のうんこを入れるための袋が入ったリュックを背負わされる犬というのは、少し悲しい。
せめて遊ぶためのボールとかであってほしい。

まあ、何がいいたいかというと、そもそも重要書類をあんま持ち出さないほうがいいのではないかという、超社会人志向な今回。

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