スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

裏がフェイスハガー

昨日のブログにて、カブトガニを形容するときに使用した「裏がフェイスハガー」。

確かフェイスハガーは映画「エイリアン」で出て来た宇宙生物で、熊手みたいなやつだった。
その名の通り、人の顔に引っ付いて悪さをしたはずだ。



ふと、「裏がフェイスハガー」というものは他にあるのだろうかと気になった。
結論から言うとない、あるいは節足動物の大半となるのだが、とにかく考えてみたくなったのである。


「表がジャイアンツ。裏がフェイスハガー」

いきなりやってしまった。
「ちょっとずつ内容をずれさせていってオチとする」やり方ができなくなってしまった。

まあ、せっかくなので説明すると、球場後ろのスコアボードに「G、F」となっているわけである。
そしてフェイスハガーの帽子には「F、H」が重なって書いてあるわけである。


「野球のイニングの事を表、裏という点だけで、「裏がフェイスハガー」を持ってくるのは稚拙過ぎる」


もっともである。

しかし思い出してみてほしい。
フェイスハガーは驚くほど、球を掴みやすそうな形をしている。



知ってた?。

■ Comment

非公開コメント

リンク
最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。